あまりの力でUSBの根本から引きちぎられていた…月曜日からのリモート業務に支障が… っていうかPCが無事でよかった https://j.mp/2TnPEjp



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本籍を空白にしたり 名前がないお父さんに仮の名や住所を与えたりする手間をかけたのに 有効期限について考えなかったって事はないので、これ以上の考察は野暮ってもんなのですが、誰か納得できる仮説があれば聞きたいです。



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平成22年に有効期限切れるお父さんの子供が12年、花に育てられたとすると、この映画の舞台はいつなんだろ?って考えてしまう。 ちなみに映画公開は平成24年。雪の中学入学が起点だとすれば平成12年ごろ生まれ。 平成22年の免許証(有効期限3-5年)がタイムパラドックスを起こしてしまうのです…。



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実際、この免許証がこの映画のリアリズムを考える上で超重要アイテム。 国分寺は大学があった地域、富山県発行なのは細田監督の出身だったりで お父さんの名前はおそらく偽名 「おおかみこども」が設定上の正式名称で、本籍は謎。 しかし有効期限が最悪で「平成22年」。 https://j.mp/3650pK6



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体育館のシーンでも扉を前景と背景の境界にしてレイヤーを切っている 廊下のシーンは秀逸 鏡で前景/背景を分けつつ 鏡の汚れを重ねる事で 「大人になりたい」 「俺も」 の自分自身を見つめる2人を印象深く描いている



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”サマーウォーズ“と“雨と雪”は日本の古民家を直角に撮るレイアウトが特徴的 “未来のミライ“はデザイナー建築の四角い家をホームビデオで撮って「自然な家族の画」を研究している 窓の向こうに人物を置いて望遠トリミングして空間を表現しつつ近景の舞台を主張なく入れる技 superflat から使われている



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